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企業の意思決定およびCRMの基盤として不可欠なデータウェアハウス。
そのベストプラクティスが集約される、世界最大規模のデータウェアハウス・コンファレンス。
PARTNERSは、米国NCRのユーザー会として1986年に発足して以来、ユーザー間でデータウェアハウス活用に関する知識の共有や、最新の製品情報、技術動向を得る場として毎年コンファレンスを開催しています。当コンファレンスにはTeradataによる意思決定支援環境の導入を検討している企業、Teradataデータウェアハウス、CRMなどの関連ソリューションを活用している企業、ビジネスパートナー、コンサルタント、アナリスト、報道関係者が多数参加しており、成功体験やそのポイントなど貴重な情報をお互いに交換することにより、企業の意思決定に関するベストプラクティスを学べる機会となっています。
PARTNERSの特徴
1.世界最大規模のデータウェアハウス・コンファレンス
PARTNERSは、データウェアハウス、CRMおよび関連ソリューションにフォーカスしたコンファレンスです。20回目を迎えるこのイベントの参加者はこれまでに約30,000人にのぼり、本年も世界約40ヶ国から3,000名が参加する予定です。
データウェアハウスの最新動向や技術・製品に関する知識が得られる絶好の機会です。
2.ユーザーによるユーザーのためのコンファレンス
PARTNERSは、Teradataユーザーが主体になって組織するPARTNERS運営委員会*によって企画・運営されます。
*Barclay's Bank、FedEx、Hudson's Bay Company、MGI Metro Group、Southwest航空、Royal Bank of Canada、USPSなど、世界を代表するTeradataユーザー企業14社とTeradata事業本部のメンバーで構成。
3.豊富なユーザー事例セッション
合計約180のセッションのうち、ユーザー自身による事例紹介が約80セッションにものぼります。Teradataは全世界で800社、1,200システム以上の導入実績があり、金融、流通、通信、製造、運輸をはじめ、各業界のトップ企業で活用されています。これら優良企業によるセッションでは、データウェアハウスの活用事例に基づく成功の秘訣やビジネス課題解決のヒントが得られます。





